※本ページはプロモーションが含まれます
「愛犬と旅行したいけど、車のシートが汚れないか心配」「助手席に乗せてもいいの?」……そういう悩み、ありますよね。わたしも最初の頃は毛や泥だらけのシートを掃除するのが大変で、ドライブシートを導入してから一気に楽になりました。
今回は犬用ドライブシートを4つ比較します。耐荷重・設置場所・洗いやすさで選んでみましょう。
犬用ドライブシートの選び方
1. 耐荷重が愛犬の体重に合っているか
「小型犬用」と「大型犬対応」では耐荷重が大きく違います。愛犬の体重より余裕のある製品を選びましょう。
2. 設置場所(後部座席・助手席・ラゲッジ)
後部座席向け・ラゲッジ向けなど用途が分かれています。助手席に乗せたいなら専用シートカバーを。走行中は後部座席で固定するのが安全です。
3. 洗えるかどうか
泥・毛・排泄物が付着しやすいので、洗濯機対応かどうかが大切。清潔を保つためにも外して洗えるタイプを選びましょう。
犬用ドライブシートおすすめ4選
1. ドライブベッド ドライブボックス 獣医師推奨(レビュー1000件超)
![]()
獣医師が推奨するドライブベッドで、後部座席にすっぽりはまる箱型設計。車の揺れに不安定になりやすい犬を安心させる「箱に入る」スタイルが支持されています。洗えるタイプで清潔を保ちやすく、耐荷重15kgまで対応。レビュー1257件・評価4.59と評価も高いです。
商品の特徴
– 獣医師推奨の安全設計
– 後部座席の形に合う箱型ベッド
– 洗える・耐荷重15kg
– レビュー1257件・評価4.59
価格: 5,480円
2. PETTENA ペット用ドライブシート 大型犬もOK
![]()
楽天1位を獲得したドライブシートで、大型犬にも対応するワイドサイズが特徴。ボード入りなので車の後部座席をしっかり保護し、犬が足を踏み外すのを防ぎます。防水素材で汚れをサッと拭き取れるのも嬉しいポイント。レビュー294件・評価4.4。
商品の特徴
– 大型犬対応のワイドサイズ
– ボード入りで足踏み外し防止
– 防水素材でサッと拭ける
– レビュー294件・評価4.4
価格: 7,900円
3. 車 シートカバー 運転席・助手席用 5色展開
![]()
「助手席に乗せたい」という方向けのシートカバーです。運転席・助手席をしっかりガードするタイプで、毛や汚れから守ります。5色展開でインテリアに合わせられるのもポイント。比較的リーズナブルな価格でまず試してみたい方にも向いています。
商品の特徴
– 運転席・助手席対応のシートカバー
– 5色のカラーバリエーション
– 取り付け簡単
– 2,780円のコスパ商品
価格: 2,780円
4. ペット ドライブシート 後部座席用 累計2000個突破
![]()
累計販売2000個を突破した人気の後部座席専用ドライブシート。シートを360度カバーするハンモック型設計で、愛犬が落ちる心配なく安心して乗れます。防水素材で汚れも拭き取りやすく、設置も簡単です。レビュー191件・評価4.28。
商品の特徴
– 後部座席用ハンモック型設計
– 360度カバーで落下防止
– 防水素材で汚れを拭き取りやすい
– 累計販売2000個超の人気品
価格: 3,680円
4商品の比較表
| 商品名 | 価格 | 設置場所 | 大型犬対応 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| ドライブボックス 獣医師推奨 | 5,480円 | 後部座席 | △(15kgまで) | ★★★★★ |
| PETTENA ドライブシート | 7,900円 | 後部座席 | ○ | ★★★★☆ |
| シートカバー 運転席・助手席 | 2,780円 | 助手席・運転席 | ○ | ★★★★☆ |
| 後部座席 ハンモック型 | 3,680円 | 後部座席 | △ | ★★★★☆ |
Q&A|犬の車移動についてよくある疑問
Q. 助手席に乗せても大丈夫?
A. 法律上は問題ありませんが、エアバッグの危険性や急ブレーキ時の怪我リスクがあります。安全を考えると後部座席か専用クレートで固定するのが望ましいです。
Q. 車酔いしやすい犬の対策は?
A. 酔いやすい子は走行前2〜3時間は食事を控え、窓を少し開けて換気するのが効果的です。ひどい場合は獣医師に相談して酔い止めを処方してもらうこともできます。
Q. ドライブシートの掃除はどうやる?
A. 防水・撥水素材のものは軽く拭き取るだけでOK。洗濯機対応のものは外して丸洗いできます。毛は粘着クリーナーでこまめに取り除くのがおすすめですよ。
まとめ|愛犬との車旅を安全に楽しもう
- 小〜中型犬・安心感重視なら「ドライブボックス 獣医師推奨」
- 大型犬もOK・幅広くカバーなら「PETTENA ドライブシート」
- 助手席に乗せたいなら「シートカバー 運転席・助手席用」
- コスパ重視・後部座席ガードなら「ハンモック型ドライブシート」
ドライブシートがあれば、車の汚れを気にせず思い切り連れて出かけられます。愛犬との旅行がもっと楽しくなること間違いなしですよ。


コメント